続々々々々・テレビまんが懐かしのB面コレクション 価格: 2,940円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1 平成元年(1989)辺りの作品のB面収録
やはりドラゴンボールZの
でてこい とびきりZENKAIパワー!
が有名
コロ助ROCK ’91等も聞いた人多いかな?
キテレツ大百科のED曲収録多し
続々々々々テレビまんが主題歌のあゆみ
と組み合わせるとGoodですよ |
|
《悪魔くん》 悪魔くんソフビフィギュア 価格: 4,000円 レビュー評価: レビュー数: サンガッツ本舗さんのご協力を得て、水木しげる先生の名作『悪魔くん』をテーマに、限定フィギュアをリリース。
悪魔くんは、暗闇の地下でわずかな明かりの中で浮かび上がる呪文を唱える姿を再現するべく夜光カラーVer.になります。
早期品切れも予想されますのでご購入はお早めに!! |
悪魔くんセット 価格: 2,079円 レビュー評価: レビュー数: 小さな可愛い角と羽根が可愛いケープセットです。クリップ式のしっぽは自由に形が変えられます。 パーティー、宴会などで注目を集めるコスチュームです。 |
《悪魔くん》 ビチゴンソフビフィギュア 価格: 6,500円 レビュー評価: レビュー数: サンガッツ本舗さんのご協力を得て、水木しげる先生の名作『悪魔くん』をテーマに、限定フィギュアをリリース。
ビチゴンフィギュアのカラーはイラストとして実在するミントグリーンをイメージしたものとなっておりま。
早期品切れも予想されますのでご購入はお早めに!! |
ジャイアント・ロボ〜ルパン三世/早すぎた奇才 山下毅雄の全貌 MISSION1<アニメ編> 価格: 2,800円 レビュー評価:5.0 レビュー数:2 山下毅雄 氏のアニメ、特撮系の代表作品集!
そのバラエティの豊かさと、質の高さは、天才であり職人でもあるという稀有の存在を、改めて認識させられます。
一見まったく関連性が無いように思えた音楽たちでしたが、こうしてまとめて聴いて初めて、コーラス、スキャット、口笛、東洋+南国のリズムという共通点があることに気づきました。
これらが、みな、山下毅雄 氏によるものだったとは知りませんでした。
私たちは、子供時代に、何と贅沢な音楽を浴びていたのかと驚きます。
一部を除き、各作品数曲ずつ収録していますが、特筆すべきポイントは・・・ |
妖怪ソングセレクション お化けは死なない 価格: 2,625円 レビュー評価:3.5 レビュー数:2 ケースのオドロオドロしい妖怪の挿絵とは対照的に、陽気で快活でドラマチックな新旧妖怪ソングのオンパレード。
目新しい(耳新しい?)曲など、ここには一切収録されてはいない。
あるのはアルバムいっぱいに溢れ出す、懐かしい名曲の限りだ!
そのころの子供たちが、食卓を囲みながら番組を楽しみ、友達と口ずさんだ曲がここにはある。
当時の空気を知っている人だけが、満足できる逸品だと思うのですが…。大袈裟かな? |
ヤマタケTVヒッツ!~山下毅雄TVテーマ作品集~ 価格: 2,500円 レビュー評価:2.0 レビュー数:2 同時期にビクターから出た初CD化曲満載の「ヤマタケ・フォーエバー」に較べると普通のベスト盤です。音や選曲に定評のあるテイチク・クロニクルシリーズにしては無難な選曲で、既に「早すぎた奇才・山下毅雄の全貌」シリーズで聞けるものばかり。初心者向けと言っていいでしょう。しかし見過ごしてはいけません、実は貴重な音源も数曲入っているのです! 「ジャイアントロボ」2番抜きショート・バージョン、「怪盗ラレロ」のセリフ入り別バージョン、「時間ですよ?東京下町あたり」等は多分、初CD化。それになんといっても「佐武と市捕物控」がテイチク・レコーディング・オーケストラによる別バージョンで、全盛期のヤマタケの口笛に伊 |
|
小悪魔な君とラブレッスン―変わらない君でいてシリーズ2 (トクマコミックス PUREセレクション) 価格: 500円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1 徳間さんになってから2冊目です。相田先生、今作も“公&一加”のバカップルをラブ&Hを織り交ぜながら楽しく描いておられます(笑)。 今作も4つ、周囲の人達を巻き込んでいく2人のラブコメが収録されています。が!!今作はH系のコトバが2つ出てきます。そのコトバと意味を知らない!天然小悪魔“一加”が周囲の人達に聞いて回るのだけど…(苦笑)。というようなストーリーが展開されてます。 おまけも4作ついてるよ?。ぜひ手に取って読んでみて下さい。 次巻が待ち遠しいですヾ(^▽^)ノ。 |
悪魔くん (KCデラックス) 価格: 1,890円 レビュー評価:5.0 レビュー数:2
作品自体は、少年とそれに操られる悪魔が、
悪い妖怪に追いかけられる、、、たちむかてっていく、
だまされるお話で、友達やその家族、首都東京をも巻き込んだ、
大妖怪活劇です。
ただ、悪者を一方的にやっつけるお話というヒーロー視点だけじゃなく、
いろんな視点からストーリーが描かれているのが面白いです。
悪魔のやる気の無さみてると、すぐオカリナ吹きたくなってしまいます。
1000ページに2作品(といっても連載形式です)のボリュームは
読み応え満点。原 |
|